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軽井沢町の男性町民が、多額の株式譲渡所得のうち約7億円を東日本大震災の被災自治体に「ふるさと納税」として寄付したことに伴い、確定申告で寄付金分が控除されたため、町民税を徴収していない町が男性に4700万円を還付しなければならなくなったことが、30日分かった。町は28日の議会で、還付金4700万円を含む一般会計補正予算を可決した。
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838 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2012/05/22(火) 14:20:12.00
今日うちに帰るのが怖い
昨日家に帰ったら嫁の髪型が変わってた
ボブっていうの?ふんわりしたオカッパで色も明るい色
「いいじゃん」って言ったらウィッグだったらしく「じゃーん!」つってウィッグ外した
そしたら坊主になってたorz
理由は最近のウィッグは安いし種類あるし、質もいいからもうウィッグありゃいいじゃん!だとorz
嫁はひどい癖っ毛で、梅雨や夏は髪の毛が大変だとぼやいてたけど
坊主はないだろ…
ウィッグかぶってる時はいいよ
寝る時なんて坊主…勃たないよ馬鹿…
通販で頼んだらしいウィッグがズラッと並べてあって怖いし
本人は楽しそうだけど、あー!
861 名前:838[sage] 投稿日:2012/05/22(火) 20:37:21.23
みんなレスありがとう
恐る恐る帰った、するとスパイラルパーマのようなウィッグに俺のハットをかぶって出てきた
マイケルジャクソンみたいでしょ!と大はしゃぎでポウポウ言いながら踊ってた
そしたら突然、ウィッグと帽子をバッと外し
「マイケル寂聴!!ポウ!」
と叫んで踊りながらキッチンへ消えた
ネタみたいだがネタじゃない、どうしてこんなに馬鹿なんだ…orz
迂闊にも笑っちまったよ…
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243 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/23(水) 16:20:59.67 ID:N3ctwHGh
会社で新人のころ、上司にお使いを頼まれた。
「ミューラーさんにこの書類を渡してきて。下の受け付けに来てるから」
てことはドイツ人?やべえ俺、独文科卒だけどドイツ語わかんねえ・・・
ガクブルしつつ受け付けに行くと、背の高い女の人がいた。
一見日本人に見えるけど、おそらくアジア系ドイツ人なんだろう。
俺は勇気を出してドイツ語で挨拶したんだ。
「ぐ、ぐーてんたーく、ふらう・ミューラー」
そしたらミューラーさんがニコっと笑って答えたよ。
「?・・・こんにちわ。三浦です。書類ありがとうございます。」嫁にはいまだにこのことでからかわれてる。
「ドイツ人と間違われたのは、後にも先にも俺さんにだけよw」って。
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452:05/24(木) 10:32 qVRmg5nO [sage]
»450
カトリックかプロテスタントかによって全然違う。カトリックは知らない。
プロテスタントなら普通の喪服でいい。十字架そのものを持つ習慣がないから
不要。ヴェールも不要。お香典については»451の通り。基本的な流れ :
1.受付を済ませて席に座って待つ(座る場所は最前列付近は親族で、それ以外は
特に決まりはないので、当日の雰囲気に合わせて座る。指示があれば従う)。
2. 牧師さんが出てきて始まる。まずは賛美歌を歌う。
3. 牧師さんが聖書を読んで、少し説教する(叱られるわけではない)。
4. 来賓的な人が弔辞を読む。
5. 賛美歌を歌う(ここの定番は320番「主よみもとに」)
6. みんなで喧嘩をする(手順は指示があるけど、花をもらって、それを棺に入れる)。
7. 賛美歌を歌う(ここの定番は第405番「神ともにいまして」)
8. 終わり。解散後、親しい人は親族に挨拶に行く。そうでない人は帰る。準備としては賛美歌練習しといた方がいいと思う。うちの親父の葬式では、
親族に誰一人としてキリスト教関係者がいなかったので、全員口パクだった。
455:05/24(木) 10:38 leER31D7 [sage]
>6. みんなで喧嘩をする会社で吹いてしまったw
シュールすぎるw
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タクシーの運ちゃんの話。「お客さんってのは「優遇されてる」と思うと機嫌が良くなるんですよ。ほんの少しでいいんです。例えばメーターを倒すのを少し遅らすとか、精算ボタンを少し早く押すとか。料金変わらなくてもいいんです」
Twitter / TERRAZI (via handa, jinon)
2008-02-19 (via gkojay) (via dominion525) (via matsutake) (via exposition) (via mitukiii)
2010-11-04
(via mmtkk) (via mitukiii) (via hepton-rk) (via haseshin) (via konishiroku) (via shinoddddd) (via thun2)
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某外資の人事と懇談「ぶっちゃけ大学名は見ないですよ」では、完全実力主義かと思ったら「高校で見てます。それで家庭環境と本人の持つ富裕層人脈が推察できますから。地方公立東大より、御三家慶応ですね。」とのこと
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以前MITに講演に来たシリアルアントレプレナー(複数の起業を起こした人をそう呼びます)の人は、
「最初に起業した理由?そんなの最初に入った会社の上司がクソだったからだよ。」
と言っていた。
で、会社を辞めてプーになったので、生活のために何かしなくてはならない、
で一生懸命アイディアを練ったのだそうだ。
とにかく大きな組織が嫌いだそうで、自分が起業した会社も、だんだん大きくなってくると嫌になるそうだ。
だから、大きくなったら人に譲って、新しい会社を作る。
彼は、今ではボストン界隈ではかなり名の知られたシリアルアントレプレナーである。「それは彼がそんな才能がある人だったから成功したんでしょ?普通は・・・」というかもしれない。
しかし、彼だけでなく、起業して成功した人も、失敗した人も、失敗の後成功した人も、同じことを言う。私がボストンやシリコンバレーで会ってきた100人以上の起業家や学生の5割は
「会社づとめが嫌い」「大きな組織が嫌い」という理由で起業を考えていた。
(残り5割は、「縁があった」「そのほうが儲かると思った」「技術が大企業にRejectされた」など)起業するのに、そんなすごい理由や覚悟は、本来必要ないはずなのだ。
やっているうちに、徐々にやりがいとかが見えてきて、理由が見つかってくる。
社員を何人も抱えるうちに、覚悟が生まれてくる。
そういうもんじゃないの?ところが、大企業に就職し、出世街道に乗ることが成功と認定される日本の「世間」では、
その道を外れることに、最初から相当の覚悟と理由を強いられる。
それだけの覚悟なしに、若者が起業したいというのは「甘い」「逃げている」と思われる。
これが「発言小町」の反応に凝縮されていたのではないかと思う。コメントに「起業はいつでも出来ますが、大企業には新卒じゃないとは入れないですよ」というのがあった。
そこにも「覚悟」を強いる理由があるだろう。
アメリカだったら、起業に失敗しても、就職できるし、
ブランドが大事な超大企業に入りたかったら、一度MBAに行ってロンダリングして、入ればよい。こういう仕組みの問題が、日本ではマッチョじゃないと起業できない理由なのだ。
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私の体調が悪いので2歳の息子を連れて病院へ行った。
待合室の椅子に座って、迷惑にならないように気をつけながら静かに絵本読んだり
コソコソ2人で遊んでた。
向かいの席に見事なツルッパゲで体格のいいおじさんが座ってたんだけど、
息子がいきなり大声で「おかしゃん!みて!ピッカピカ!あたまピッカピカ!ピッカピカ!」って…orz
待合室中が凍りついて、私も頭真っ白。
謝ろうとした瞬間、おじさんが大きな溜め息をついて立ち上がり
「あーもう我慢ならん。おい、ぼーず!お前さっきからかわいいんだよ!おいでぇぇ(ハート)…
抱っこしてもいいですかお母さん?うひゃっかわいい~かわいいな~(ハート)」
そしてスーツの懐やポケット、カバンの中から飴やらクッキーやら色んな物を出してくれた。
息子大喜び。
もういろんな意味で涙出そうだった。
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