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Roland Wireless Connect: More Fun of Roland Gear with Your iPhone (by RolandChannel)
Video reblogged from Tumblin' Dave with 2 notes
Wynonie Harris “All She Wants To Do Is Rock”
Awesome track. Shows how careful (and subtle) artists had to be to write a song about sex back in the early 1950’s!
(Source: Spotify)
Quote reblogged from SYM MCSG with 50 notes
そもそもカーテンコールって必要か?どうも予定調和に感じてしまうんですね。お客さん的にはサービスして欲しいのかも知れないけれど、燃えカスみたいな状態で出て行くのは気が引けるのです。それってサービスか?
宮藤官九郎の小部屋 (via remblr) (via tsuda)
燃えカス!演者にはそういう感覚もあるのか。
予定調和的でイヤというのはわかります。「アンコール!ほれ、アンコール!」っていうのこそなくなったものの、「拍手~~~・・・パン!パン!パン!パン!」って出てくるまでしつこく手拍子を続けるやつ。あれ、実質カーテンコールの強制ですよね。集団による圧力。日本でなんか観るのはいいけど、あれが大嫌いだ。
(via kush)
「終了しました」とかなんとかアナウンス入れちゃえばいいのに。それでもみんな帰らないで拍手するんだろうか。 (via 4kshike)
先日行った来日ブロードウェイミュージカルでは、「終了しました」アナウンス & 会場照明UP(普通これであきらめますよね?)でも帰らずえんえん手拍子、だったんですよ。明るくなった時点で諦めて帰ろうとした人達も周りの勢いに流されて、、という感じで、アナウンスを4回ぐらい流してもその状態。
終わった途端席を立つ数組、絶対に出てこさせようと意地になってる & 普通出てくるよねーと思ってる & 出てきてくれたら嬉しいよね!なポジティブ無神経で7~8割、えー、ちょっとこれはしつこすぎるよね、と思いつつ周囲に合わせて席を立たないが残りほとんど、最初は残ったものの、しつこ過ぎるし、かえって失礼だろう、と席を立つ7、8組(自分はここ)、という感じでした。
確かに演目は素晴らしかったんだけど、だからこそ、さらに出てくることを要求する貪欲さ図々しさにちょっと嫌気がさした出来事でした。
(via kush)
うーん、かなりひどいですね。アナウンス&客電ときたら帰るのが礼儀ですよねえ。
(via 4kshike) (via petapeta) (via jacony)
2009-06-19
(via gkojay)
Photo reblogged from Tumbling Dice with 172 notes
My Favorite Things - by Reagan Lee
Playing real guitar is lame, rock band and guitar hero is where it’s at.
Available on Society6
(Source: insanelygaming)
Quote reblogged from 164 with 19 notes
──角松さんはそういうエデュケイターというか、エバンジェリストみたいな側面が昔からありましたね。さっき話に出た12インチのアナログを切るのも、国内ではかなり早かった。
12インチシングルは以前からあったんですよ。ただ「ジャンボシングル」なんて呼ばれてて、ロングバージョンが入ってるだけなの。単純にフェードアウトまでを長引かせた演奏が入ってるっていう。
──今12インチが主に意味する、DJユースを想定したエクステンデッドミックスっていう概念が、まだわかってなかったんですね。
それが「Girl in the Box」のとき、マイケル・ブラウワーにミキシングをお願いしにニューヨークに行ったんだけど、まずシングルのミックスが仕上がって、今度はロングバージョンのほうもお願いします、ってなったら全然スタジオから出てこないわけ。フェードアウトの位置変えるだけなのに何やってんだろうって……。マイケル・ブラウワーはミックスしてる場所は絶対に入室禁止なんです。それは自分の作業前と後でどれだけ変わったか驚かせたいという彼の意志だったんですけど。
──とにかく待つしかない、と。
10時間くらい経ったところでようやく「できたよ」って出てきて。聴いたら曲そのものが全然変わってるの! 録音した覚えのないイントロが付いてるし、聴いたことないベースとドラムだけの間奏が入ってたり、歌に入る前なんかダンダンダンダンとかループしてて、「どうなってんだこれ」って見たらテープがものすごい継ぎ継ぎになってる。そうか、マルチトラックのテープに入っていた録音を素材として切り貼りして、新しいパートを構築したのかと、そこでやっと理解したんです。
──いわゆる「エディット」ですね。テープの切り貼りで新しい音楽を作り出すという。
当時の日本の常識では、マスターテープにハサミを入れるなんて言語道断だったんですよ。指紋が付くからって言って、大事に扱っていた。アメリカ人はカッコよけりゃお構いなしなんで、そういう考えが生まれたんでしょう。リミックスって言葉の意味が初めてわかって、すぐ日本に帰って真似しました。
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こうして(スタッフとの)打ち合わせ通り、私はご本人を前にして、できるだけ失礼にならないよう気をつけながら、質問してみました。「あの、ヘヴィメタって、なんですか」 すると、驚きましたよ。デーモン閣下は親切! しかも説明がお上手! 私のようなロックシロウト相手に、それはわかりやすく教えてくださったのです。
「ハハハ。ロックというのは、わかりますね?」 最初に私に優しく断りを入れてから、こんなふうに話してくださいました。「ロックがいろいろな枝葉に分かれていく中で、速さと激しさを追求したものをハードロックというんですね。♪ガンガンガンガン、ガガーンガンガーンガーン、タターンターンタ、バーンバーンバーンっていう感じ」「ほうほう」「じゃ、速くて激しければ全部ハードロックなのかというと、そうではなくて。そこからまた枝葉が分かれていって。速くて激しいけれど、ドラマティックであったり、仰々しい決めごとを取り入れる。たとえばクラシック音楽のワンフレーズを持ってきて、あるポイントに来たら全員がちゃんと、♪ダダダダーンみたいにベートーヴェンの『運命』のメロディをぴったり合わせる。そういうのを様式美というんですけどね」「はあ~」「簡単に言うと、様式美の要素を入れないと、ヘヴィメタルとは認定されないんです。ハードロックに様式美を持ち込むと、それがヘヴィメタルになるというわけ」「そうかあ。ヘヴィメタって知的なんだ。もっとハチャメチャな音楽かと思ってた」「ハチャメチャなのはパンク。速くて激しいけれど、♪うまく歌ったってしょうがないじゃーん。上手に歌うことになんの意味があるんだ~。ってのがパンク。だけど、ヘヴィメタルは上手じゃないと駄目なの」
これは開眼でした。ロックにそういう区分けがされていたとは初耳です。確かにその前夜、「聖飢魔II」のCDを聴いて、驚いたのです。閣下は歌がうまかった。その上手な歌を聴いているうちに、もう一つ、疑問に思ったことがありました。まるで優秀な家庭教師のように教え方が上手な閣下の優しさに付け込んで、私はさらに質問します。
「CDを聴いていて思ったんですが、こうしてお話ししているデーモン閣下はものすごく低温のダミ声なのに、歌を歌っているときの閣下の声は、ボーイソプラノのように高くないですか? どうしてなの?」 すると、この質問にも明快な答えが返ってきたのです。「それはね、理由があるんです。あれだけの轟音で演奏している中で、低い声で歌うとぜんぜん聞こえないんですよ。高くないと声が通らないから、だからヘヴィメタのボーカルはみんな、必然的に高い声で歌うようになったんです」
いかがですか。聞いてみるものですよねえ。こんな基本的な質問をしたら怒られるかと思って遠慮してしまった過去の数々のインタビューが、悔やまれるばかり。もちろん。お相手を選んで、「話してくれそうかなあ」と判断する必要はありますが、それにしても、「みんなが知っているふりして、実はあんまり知られていないこと」というものは、世の中にたくさん溢れているのです。そして、その根源的な質問をしてみると、ご本人が思いの外、喜んで解説してくださるケースはあるものです。
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BOSSコンパクト・エフェクターが「2011年度 ロングライフデザイン賞」を受賞 :: ニュースリリース :: ローランド
“1977年の第1号機「オーバードライブOD-1」”
もう30年以上、同じデザインなのか。
遠くから見ても色だけでなんのエフェクター使ってるのか分かるのは、変わらないデザインのおかげだよな。
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