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Text reblogged from MCSG SYM with 105 notes
時間帯によって dashboard の傾向がかわる(これは follow してるひとの活動時刻に依存してる)ので,とうぜん reblog 傾向がかわり,ひいては心持ちがかわってくる. tumblr driven の生活
(via quawai)
Quote reblogged from SYM MCSG with 55 notes
RT(ReTweet)とは、誰かのつぶやきに対して共感を感じた時に、そのつぶやきをそのまま自分のつぶやきとして投稿する行為のことです。RTの面白いところは、もともとTwitter側が意図していた使われ方ではなく、ユーザーが自発的に始めた行為なのです。
今まではRTをするためには、コピペを繰り返すという極めて面倒な行為が必要だったので、ユーザーから強く望まれていた機能でした。
RTはTumblrのReblogとかなり近いものになるようです。
RTやReblogは昔でいうところの「無断転載」と同じなので、これに対してほとんど不満や疑問がでていないのは時代の変化を禁じえません。リンクを貼られる、コピーされることこそが、そのコンテンツにとっての利益に繋がるということが一般的になってきたのだと思います(APの経営者を除いて)
Quote reblogged from SYM MCSG with 141 notes
Tumblrユーザーたちの写真に対するセンスがこのまま磨かれ続けると、1年後には「普通っぽくていい!」とか言いながらFlickrのおしゃれでキレイな写真ばかりがポストされるようになる。
Text reblogged from jacony's memo with 54 notes
昨日の会議で「アーカイブする欲望」みたいな話で盛り上がったのだけど、その横でオレは「リブログする欲望」を考えていた。
Quote reblogged from extra with 102 notes
tumblrは早く「心温まるちょっといい話風エントリ」のために地獄に落ちろボタン実装しろって
Quote reblogged from MCSG SYM with 65 notes
そこでWIREDでは5月10日(木)、Tumblrの特集を掲載した雑誌『WIRED』VOL.4の発売を機にタンブルログを立ち上げた。そして、読者のみなさんから写真やイラストの投稿を募集するヴィジュアルコンテスト「WIRED+TUMBLR VISUAL CONTEST」を開催する。Tumblrの特徴が自己表現であるならば、WIRED読者がそれぞれの自由なクリエイティヴィティを発揮できるようなコミュニティサイトをつくるべきだと考えたからだ。
Quote reblogged from もともこも笑いっぱなし with 72 notes
つまり、これは特にtwitterやtumblrにもおいて顕著に見られますが、自分が情報を出すということは、情報発信しているということじゃないんですね。
情報を出すことで、それに関すること、周囲のことが勝手にめぐりめぐって繰り返し自分のところに戻ってくることで、情報が勝手に集まってくるんですね。
iPhoneを忘れたおかげで、思い出すことができたITの幸福感:[mi]みたいもん! (via katsurada) (via mitaimon) (via otsune) (via atasinti) (via yellowblog)
2009-08-09
(via gkojay) (via motomocomo)
Quote reblogged from SYM MCSG with 46 notes
tumblrの特徴はネタの最小単位が投稿されていくということ。 つまり 例えば、「2ch笑えるコピペまとめ」のようなページがあったとして そこを見ていったとしても 笑えるものと笑えないものがあるとおもう。
まぁそれでもまたこのページ見に来るかなぁと思えば、ブックマークする。 一方で、 このコピペは面白い! と一つ一つのコピペに対して思えば、そのコピペの部分だけ切り出してtumblrに投稿ということが出来る。 すると、ネタの最小単位で集めていくことが出来るわけです。
即効性もあるようにおもいます。 「2ch笑えるコピペ」というページを誰かがブックマークしたことをFriendFeedで知った。 でも本当に面白いかどうかはページを見てみないとわからない。 一方、 面白いコピペを引用してtumblrで貼り付けたポストを見る。 面白いかどうかはそのページに飛ばずして分かる。
tumblrは、ネタを使える最小単位まで加工して集めていくことが出来る。 - 覆面チェリストすけさんの日記 (via otsune) (via yellowblog)
2009-08-09
(via gkojay)
Quote reblogged from SYM MCSG with 62 notes
たいていの会社や企業のサポート、特にこうした無料のページのサポートって遅いし、最後はたらい回しにされて疲れるだけ。
で、ダメ元。と思いながら、ヘルプページ(Help Center | Tumblr)のいかついおっちゃんの紹介の下にある、「マークにメールを」ってところをクリックして、英文メールしてみた。
そしたら対応、早い早い。
向こう時間なので夜中だったけれど、開店と同時に取りかかってくれるって感じで、最後はチャット状態(誰と?多分、マークと)。
最後はスクリーンショットを撮って送って、という話になり、ウィキの説明ページリンクまでつけてくれ、初めてスクリーンショットなるものの存在も撮り方も知れた。
*覚書:mac、OSXのスクリーンショットの撮り方は「コマンド+shift+3」
で結局、「デザイン変えたらデモが表れて困る」というのは、”theme”を変えるページの横にある、”advanced”タブのCSSを全部消したら、解決、でした。
Quote reblogged from thun2's Dashboard with 107 notes
facebookでは大学の友達とか会社の同僚とかすでにコミュニティが形成されている状態でスタートするためリアルによる束縛を受ける。twitterやgoogle+だとその傾向がやや減少する。tumblrではほぼ完全に解き放たれる。
Quote reblogged from MCSG SYM with 175 notes
Reblogしている時しか自分の生を実感できない。
Quote reblogged from MCSG SYM with 17 notes
本当に素晴しい物はgkojaxを拒絶する
Quote reblogged from SYM MCSG with 102 notes
tumblrって何か人気なんですね。随分前からあったみたいですが。そんで何か、reblogと言ってべろっと、まるまるっと引用をするのがスタイルみたいなんです。
それはいいんだよ。いいんだけどさあ。あまりに引用が長すぎねえかい?とか、もうちっと自分の意見入れて良いんじゃねえかい?と思ってしまうことが時々あるわけです。
多分、単純に閲覧者視点で考えるとその方がメリットが大きいんでしょう。週アスのコラムなんか、引用者の意見は「ノイズ」扱いだもんな。
つまりその、ネタ元と引用先で情報量が同じなのはどうよ、と言いたいわけです。
詳しくはリンク先をって話なら、その話が出た経緯だとか、書いた人の人となりとかをたぐるかもしれないでしょう。併せて自分の意見を述べるなら、それはその意見そのものが情報的価値を持ちますし、また新たな議論にも発展するかもしれません。
でもさあ、だらっと引用だけしてみましたーじゃ、そこで停止しちゃうじゃん。面白いだの笑っただの興味深いだの、みっじかいコメントもあんまりよくないと思うよ。ないよりは万倍ましだけど。
reblog、というか引用について « Wanabe’s Blog (via syoichi)
reblog postを個として捉えると真っ当な意見にみえる
でもDashboardに身を委ねれば個としてのreblog postが押し寄せるうねりみたいなWaveに昇華され思考と嗜好が共鳴するスピリチュアルなバイブレーションにヒャッハーな感じなんだ
わからんかね?わからんだろうな 俺もわからんわ
(via yaruo)
料理写真と同じじゃないかな。
お皿を含めた全体を撮るとかっこ悪いのよ。
美味しそうなところのみ切り取った方が良いの。
そして、そこにはコメントは必要なし。
(via twinleaves)
2009-08-07
(via gkojay)
Quote reblogged from きまぐれタンブラー with 27 notes
少なくとも俺は Tumblrの運営母体以外からの個別の削除要請には応じません。
All or Nothing.
- まず、個別対応にはキリがないから。
- 所有権の明記がされていないまま迂闊にネットに放流されたコンテンツが多すぎる現状だから。
- 特に画像など、どうしてもコピーされたくなければ例えばギコ猫学園のように、あからさまに権利者名を刻むとか、それなりの手段を講じるべきだから。
- テキストの場合、強く著作権を主張するならば、FlashやPDFにすれば安易な引用や部分コピペは減るのに、大抵はそうされていないから。
Quote reblogged from SYM MCSG with 53 notes
tumblrがあればblogはいらないんじゃないかと思ったこともあったのだけど、
そういう生活を続けると、どうしても思いとどまって考えることがなくなる。リアルタイムなメディア・ツールを本気で使うと、自分もリアルタイムな人間になってしまい、
処理するだけになってしまう。(・・・のは自分がぐうたらなだけ・・)
そうした意味では自分ななかで考えたり、整理したりするツールとしてはblogが一番良いなぁという結論に至りました。
Hitooomi’s planninglog » Blog Archive » 【ツール】情報接触のチューニング (via syoichi) (via yaruo) (via usaginobike)
2009-07-29
(via gkojay)
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